出産後 シミ

 

出産後のシミケアは「しっかりお薬で」がおすすめ

出産後のシミケアに

ホルモンバランスが変化する妊娠中はシミができやすい時期でもあります。
紫外線による大きさのまちまちなシミだけでなく、頬に左右対称にできる「肝斑」ができやすいのもこの時期の特徴です。

 

できてしまったシミのケアにはサプリや化粧品に頼るのも1つの方法ですが、効果・効能が認められたしっかりお薬でケアするというのも賢い選択です。
「でも、授乳中はお薬は心配・・・」という人におすすめなのが、女性のためにつくられたこの内服薬です。


出産後のシミ・小ジワ対策に使いたい「ロスミンローヤル」

ロスミンローヤル

シミだけじゃなく「小ジワ」にも効く医薬品

 

ロスミンローヤルはシミだけでなく、小ジワへの効果も認められた国内唯一の医薬品です。

 

血のめぐりをよくして美肌へ導いてくれるロスミンローヤルは、子育て中のママに多い肩こりや腰痛にも効果が認められています。
また、効能の1つに「妊娠授乳期・病中病後・肉体疲労・食欲不振などの場合の栄養補給」とあるように、完母のママでも安心

 

初回の方、定期コース、おまとめコースなど、お財布に優しいコースもあります。

 

\小ジワ・シミに/効く医薬品 <ロスミンローヤル>r

 

ロスミンローヤルr


 

出産後のシミ対策 肌の新陳代謝を取り戻そう

出産後のシミに

肌のシミは紫外線のダメージでできるというイメージがありますが、妊娠中にできる左右対称にできる大きめのシミは肝斑と呼ばれ、女性ホルモンのバランスが崩れることが影響していると言われています。

妊娠だけでなく、ホルモンバランスが乱れる30代後半〜40代の女性やピルなどを服用している方、更年期の方などにも見られます。
妊娠によって出来てしまったシミは、出産後に自然と薄くなることもあります。しかし、即効性のあるレーザー治療は不向きです。
内服薬は効果的な場合も多く見られ、漢方では桂枝茯苓丸(けいしぶくりょうがん)という漢方が有効なこともあります。
ロスミンローヤルには、桂枝茯苓丸にも含まれる生薬、この桂皮(ケイヒ)、芍薬(シャクヤク)、茯苓(ブクリョウ)のほか、9種類の生薬成分を配合し、血行や新陳代謝の回復を促してくれます。
サプリメントなどの中には授乳中の服用は避けた方がいいものもありますので、プラセンタなどアンチエイジング目的で販売されているサプリを摂取する場合には注意が必要です。
また、内服薬の場合も全ての方に有効なわけではありません。
化粧品やサプリメントも同様ですが、お薬の場合も効果が出やすい方と、体質に合わない方がいらっしゃいます。
1〜2ヶ月ほど続けてみて効果が見られない場合は、なんとなく飲み続けるようなことはせず、やめるようにしましょう。
ロスミンローヤルはサプリではなく医薬品です。効能にも「妊娠授乳期などの場合の栄養補給」とあり、授乳中の服用も可能です。(医薬品ですので授乳期は担当医にご相談いただくのが安心です。)
定期コースでお得に購入することもでき、回数に縛りがないため、効果を感じられない場合には速やかにやめることも可能です。